副業で輸入転売を考えている、儲けたい、お小遣い稼ぎしたい方は必見

【自動化】エクセルの関数を使いまくれ!輸入ビジネスに特化した物

【自動化】エクセルの関数を使いまくれ!輸入ビジネスに特化した物

こんばんは!

 

坂本りょうです。

 

今日はFBA納品代行|ランドクリエイトのサポートメンバー限定のグループで
少し話題が出たエクセルについて書いていこうと思います。

 

しかしエクセルと言ってもひとえには言えないので
分けて書いていこうと思い、今回は「関数編」で
書いていこうと思います。

 

 

作業効率が格段に上がる関数をじゃんじゃん
紹介していこうと思います。

 

知っている関数が出た場合はスルーしてやってください。

 

 

COUNTIF

 

過去に重複してないかを調べるときには
「COUNTIF」がとても有効的に使えます。

 

 


過去に調べたリストを作っておき、そのシートを参照して使います。

 

 

 


参照することにより重複している物は「1」という演算結果が得られ
過去に調べた事があることが一目で分かります。

 

 

 

 

 

VLOOKUP

 

 

これはあるリストからデータを参照するときに便利です。
私の場合、商品リストを一括して一枚のシートにまとめ
仕入れ毎にシートを作成し商品リストから参照するようにしています。

 

 

同じように管理されている方や他に応用出来ると思うので
是非使ってみてください。

 

 

使い方はこちらを参照下さい。

 

 

 

 

CONCATENATE

 

AmazonはよくASINコードをリスト化することが多いのですがASINだけだと
Amazonのページを開く事が出来ず、検索窓にASINを入れて検索するのは
めんどくさくとても効率が悪いです。

 

こういう時に下記関数を使います。

 

=CONCATENATE("http://www.amazon.co.jp/dp/",A1)

 

A1のセルにASINをいれ、上記関数を設定したセルをクリックすると
Amazonのページが開くように出来ます。

 

 

 

これはモノレートも同じことができますので是非やってみてください。
=CONCATENATE("http://mnrate.com/item/aid/",F6)

 

 

 

連続して数式を作るとき連続させたくないときは

 

 

=P6*AG1
こういう関数を連続させてP6、P7、P8・・・
とさせたいとき下記の様にすると思います。

 

しかしこのままだとAG1、AG2、AG3・・・・
と変えたくないところまで連続してしまいます。
そういう時はこのようにしてみましょう。
=P6*$AG$1

 

こうするとP6、P7、P8・・・と連続にはなりますがAG1は固定になります。

 

為替など変動する数字はこのように固定のセルでその都度設定
出来るようにしていると便利かもしれません。

 

 

 

URLから指定の文字を抜き出す

 

セラーのIDは長くてIDを見つけるのがめんどくさかったりします。
そういう時はURLを貼り付けるだけで勝手に
関数にIDの場所を判断させてIDだけを抜き出すことも可能です。

 

気になる方は下記に書いておきますので
試してみてください。
まだバグがありますが上手く使えば使えますので。

 

A1セル
セラーURL

 

B1セル
=MID(A1,C1,14)

 

C1セル
=FIND("seller=",A1)+7

 

 

ランキング参戦中
1クリックお願いします↓↓

輸入・輸出ビジネスランキング

 

にほんブログ村 小遣いブログ 副業・副収入へ

 

 

 

 

 

お問い合わせ先

友だち追加

 

お問い合わせフォーム
お名前* (姓)  (名)
メールアドレス*
お問い合わせ内容*


ホーム RSS購読 サイトマップ
トップページ プロフィール お問い合わせ メルマガ登録 お勧めツール,サービス コンサル詳細